おすすめ人事労務書籍

私(代表)が実際に読んでみて、人事労務担当者へおすすめしたい本を掲載しています。掲載書籍については、随時更新いたしますので、人事労務書籍選びのご参考にしていただけたら幸いです。

「人事・労務」の実務がまるごとわかる本

「人事・労務」の実務がまるごとわかる本

社会保険手続きから、給与計算業務、就業規則、雇用契約書、採用、人事評価、労働組合対策、社内研修まで、初めて担当する人でも理解しやすいように実務のポイントをわかりやすく解説しています。

著 者望月 建吾、水野 浩志、堀下 和紀、岩本 浩一 、杉山 晃浩
出版社株式会社 日本実業出版社
発売日2018年4月19日
価 格2,530円

「労務管理」の実務がまるごとわかる本

「労務管理」の実務がまるごとわかる本

本書は、働き方改革関連法の施行に伴い対策が急務となった
「労務管理」の実務が1冊で体系的に習得できる入門書です。

人気・実績ともに定評のあるベテラン社労士5名が、
初めて管理監督者になる人にも理解できるように、
最新の労務管理の手法を、見開き1項目でわかりやすく解説。

「労働時間・休日・休暇」「妊娠・出産・育児・介護」
「メンタルヘルス不調と休職・復職」「安全衛生・災害補償」
「労働紛争解決」「多様な働き方への配慮」など、
労務リスクを防ぐうえで押さえておきたい実務は、
この1冊でカバーすることができます。

著 者望月 建吾、成澤 紀美、蒲島 竜也、杉山 晃浩、堀下 和紀
出版社株式会社 日本実業出版社
発売日2019年10月20日
価 格2,530円